サロンカラー
2014/07/24 03:37自然派ブーム継続してますが、カラー剤なんかも種類豊富になっている。
では自然素材、自然由来的なイメージは分かりますが、実際はどうでしょう(^^;
従来のカラー、マネキュア、カラーリンス、ヘナ、ハーブカラー色々分類できますね。
何となく、ヘナ、ハーブは自然的な...ではないでしょうか?
普通のカラーはケミカル的な...髪に良くない...イメージ(^^;
一部を除き、カラーは髪にいいとは言いませんが、従来のカラー剤においても、
自然素材からの成分を使うのは当たり前の事です。
つまり、染める方法を選ぶ時、自分に合っているかが大切です。
髪質、デザイン、目的に合う方法がいいのです。
ちなみに、アナログで使用するカラー剤の成分ですが
質感、保湿を助けるため、植物エキス配合してます。
植物エキスの例として
クララ、ショウキョウ、センショウ、トウキ、モモ葉、オタネニンジン、ホップ、ウイキョウ
カミツレ、西洋ノコギリソウ、メリッサ、西洋ヤドリギ、海藻など
他にもありますが(^^;キリがないので(^^;
カラー剤も進化、多様化してます。
イメージだけでなく髪に合う適切なカラーを提案します(^^♪