カラー
2018/09/28 11:46カラーをされてる方が多いと思いますが、
内容は様々。。。
方法も様々。。。
個々に理由があり、カラーを希望されます。
自分のイメージ(スタイルなど)に必要。
気分転換、アクセントに。。。
白髪など気になる部分をカバーする為に。。
多種多様です。
極端にアピールできるカラーは別として「ナチュラルカラー」の傾向が
近年変わりつつあります。
明るく見せたいから明度を上げるだけでなく、質感重視、カラー自体の進化や
幅が広がり、より個に合わせやすく、負担も少なくできる様になってきてます。
「アッシュ」と言ってもその中でも選択肢が豊富。
もちろん、ベース(自髪、状態)にも寄りますが微妙な差を表現もできます。
ピンク系、ゴールド系、マット系など色味の系統の中での表現の仕方。
透明感のあるツヤ、深みのあるツヤ、もしくは色にクスミを出し艶消し。
色味自体を強調するか、ぼかすのか、ぼかし方自体も様々。。。
色味自体も純色より傾きを表現したり(青みがかった赤など)
同じ色味でも明度により質感を調節したり。。
色味の表現でも無数に選択肢があります。
ベースになる髪の補正なども操作性が上がり、元々の髪色に対して、
赤味を活かしたり、打ち消したり。。。
ダメージ部分の色ムラを補正したり、深み、ツヤを出したり。。。
サロンカラーの中で選択肢が多く、より状態、より髪に合わせやすくなって、
「個に合せたカラー」ができるようになってます。
他、デザインカラーなど方法、技術も広がってます。

それだけ選択肢があるのでより楽しめるカラーをしてみてはいかがでしょう。
もちろんですが、髪にできる限るの負担軽減は必須。
ご相談くださいな(^^♪